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入れるものが少ない時も形が崩れない軽いリュックを探すのはけっこうムズイ

TOKYO BACKTOTEまでのストーリー2

重たい物を持たなきゃならない時はとくに便利なリュック。ショルダーバッグより断然歩きやすいし、ショルダーバッグより軽く感じるから好きです。ペットボトルに折り畳み傘も持って行かなきゃとなればもう、リュックにしたくなります。

重さを感じるのが嫌でリュックにしたりする時、リュック自体が軽いこともポイントとなります。

さて。リュックって入れるものが少ない時、ちょっと見た目が残念になることがあります。

しなやかな素材を使ったリュックの場合はとくにシワが出たりします。これはリュックが持つ、袋の一部で吊る構造に起因してます。

リュックの容量と収容量が釣り合っていると、肩甲骨側の上目で背負えばリュックはシャン!となって本来の綺麗なデザインを見せます。

でも収容量が少ない時、それが少し重みのあるものだったりすると上部にしょんぼりしたシワが出がちです。

出かければ、行きと帰りでは入れるものが違ったり、増えたり減ったりは普通にあること。欲しいのは収容量が増えても減っても、いつでもシャン!と見えるリュック。

カッチリ硬い素材でできたタイプのものはイケます。ただこれ、ややもすると重かったりするのです・・・