【TOKYO BACKTOTE】の購入型クラウドファンディングでの販売は
6月20日をもって終了いたしました。
一般販売は8月以降予定です。
関連本(紙・電子)『夫が脳で倒れたら』は
書店、Amazon、楽天ブックスなどにて発売中です。

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TOKYO BACKTOTEのクラウドファンディングMakuakeプロジェクトが終了いたしました!

たくさんのご支援賜りましたおかげで、購入型クラウドファンディングサイトMakuakeで行いました初のプロジェクトを成功で終えることができました。このプロジェクトに関わってくださったみなさまに、心より感謝申し上げます。 プロジェ...
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リュックの試作で使った素材でコースターを作ってみました

リュックで使える丈夫な布はあれこれありますが、TOKYO BACKTOTEの試作段階でも試した「帆布」は大好きな素材のひとつです。 厚い帆布はズッシリガッチリ感がいいですが、重いのが難点。 で、試作では薄い帆布を使いました。ほか...
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リュックのショルダーベルトのずり落ち防止策

リュックのショルダーベルトの滑り止めは、両サイドをつなぐベルトをつけるのが一般的ですが面倒。片手で留めることもできません。だから滑り止めシートをショルダーベルトに縫い込みました。
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織りネームのお話

WA3Bの織りネームは、素晴らしい織りネームを作っておられる石川県の「出口織りネーム」さんにお願いし、作成していただきました。 製作時に配慮いただいたことと、この織りネームをつけた製品TOKYO BACKTOTEのことを、出口織りネー...
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ショルダーベルトの裾の付け根が折れるのも気になって

ショルダーベルトを縫い込む位置で、シルエット崩れは解消できるのか、の考察
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満員電車でリュックをどう持つかは場合によって悩ましい

袋本体の一部だけで吊る、一般的なリュックの構造では片手仕様になりません。電車対策も必要ですから、スリムじゃないといけません。
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リュックであってもなくても、そもそも両手じゃないと物が取り出せないバッグ

クタンとした素材は軽いから重宝するけど両手仕様。口を両手で広げなきゃいけないタイプも。
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リュックの開け閉めが煩わしいのは「ちゃんと閉めなきゃだめ」「両手じゃなきゃだめ」だから

リュックの開け閉めが煩わしいのは、「いちいちちゃんと閉めなきゃいけない」からと、ちゃんと閉めるために「両手が必要だから」!
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入れるものが少ない時も形が崩れない軽いリュックを探すのはけっこうムズイ

背負うと形が崩れるタイプのリュックについて、その理由を考えてみれば・・・
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ころんと可愛いリュックを腰まで下げて背負いたかった話

使いづらさは、リュックならではの構造をふまえたデザインじゃなかった時に起こります。そんなお話。